アイドリングストップ機能付きの車

車を買い替えて信号待ちなどでエンジンがストップするアイドリングストップ機能付きの車を購入しました。

燃費が良くなるとの説明だったのですが、どのくらい燃費が良くなっているのかまだ実感できないでいます。
自動車会社では色々な試験を行った上で販売していると思うので燃費は良くなっているとは思うのですが信号待ちで青になった時にエンジンがブルルンとかかるのにはまだ慣れません。

ブルルンと音がなると歩行者がエンストでもしたのかと不思議そうな顔でこちらを覗きこまれる事があります。
こんなピカピカしたオートマ車でエンストするか!!って言いたくなります(泣)
振り返られるのは恥ずかしいものです。

信号が変わった時に車が動くタイミングが若干遅れるのにはやっと慣れて来ました。今は信号が変わる少し前にブレーキを緩めてエンジンをかけるようにしています。
夜の場合は点いているランプ系がエンジンの動きと一緒に細かく点滅するのが少し気になりますけど。

エンジンを切らないモードに切り替えする事も可能なのですが、燃費が向上すると言うし、環境のためにも良いのですよね?
考えが古いのかエンジンをかける時が一番ガソリンを消費するようなイメージがあります(笑) 【青エコさん】

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アイドリングストップ機能付きの車” への2件のコメント

  1. 信号待ちなどでエンジンを停止させることで、燃料の節約と排気ガスの削減が期待されていてエコにつながるようです。
    エンジン起動時にかかる燃料と、5秒間エンジンを停止することで節約される燃料がほぼ同じと計算されているようですよ。
    そのため5秒間以上停止する場合はエンジンをストップした方が燃料消費が少なくなる計算のようです。
    自分もエンジンをかける時にものすごく燃料を消費する感覚があったのですが5秒間と同じと思うと驚きですよね。
    アイドリングはけっこう燃料を消費するのですね。エアコンを付けていたらもっと消費率が激しくなると思うとアイドリングストップは画期的な機能に思えます。

  2. アイドリングストップ車はメリット・デメリットがありますね。ガソリンの燃費は良くなるようですが。バッテリーが心配です。

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