シュノーケリングのコツ

初めての沖縄旅行が待ち遠しいです。
今から海で泳ぐのが楽しみで早くも水着とシュノーケリングセットを購入しました。
毎日のように新品の水中メガネとシュノーケルを装着して泳ぐイメージトレーニングをしています。

部屋の中で付けているのと実際に海の中を泳ぐのとでは勝手が違うとは思うのですが何か気を付ける点はありますか?
シュノーケルをくわえての口呼吸にまだ慣れません。
口呼吸は思っていたよりも難しいですね。

シュノーケリングのコツがありましたら教えてください。 【ビビさん】

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シュノーケリングのコツ” への5件のコメント

  1. 実物を持っているのであれば自宅の浴槽で練習をしてみると良いと思いますよ。呼吸も慣れるまでは少し息苦しい感じがあると思いますがコツを掴んでおけば海では浴槽よりも広いので楽にできるはずですよ。

  2. 海の中で大の字になって浮かんでいる時に頭だけ足元の方を向いてしまうとシュノーケルから水が入ってくるので気を付けてください。常に前を向いて泳いでいれば問題ないですよ。もし水が入ってきた場合は唾を吐くように勢いよくフッとすると水が抜けますが慣れていないと難しいと思うのでなるべく前向きで楽しむようにしてみてください。

  3. シュノーケルをくわえる時には「う」の口の形を維持するようにしてあまり強く噛む必要はありません。マスク(水中メガネ)の顔の接するゴムの部分と顔の間に隙間があると水が入ってきますので注意してください。髪の毛が1本でも挟まっていると徐々に水が入ってくるので注意が必要です。

  4. マスクをつけていると曇ってしまうのではないでしょうか。
    マスクの簡単な曇り防止方法は自分の唾液をペッとメガネの内側に出して擦ります。そうすると曇り止めの効果があるので試してみてください。
    専用の曇り止めも売られていますけど簡単なのは唾液ですね。
    あとは家庭であれば海に持って行く前に食器洗剤で一度内ガラスを洗うと良いです。

  5. 海には離岸流が発生しやすい所もあるので注意してみてください。沖縄で離岸流が起きやすい場所には看板などで注意書きがあるのであらかじめ予測がつきます。
    離岸流とは岸から沖の方面へ戻る流れがありその流れに乗ってしまうといくら頑張って泳いでも川の流れに逆らって泳ぐような感じで疲れるだけです。
    もし離岸流で流されても焦らずに岸方面に向かって泳ぐのではなく海岸と並行に泳ぐようにしてください。離岸流から抜けられます。
    一応知識として知っておいてください。

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