同じ地名で勘違い

沖縄では同じような地名をよく見かけませんか?
知り合いに連れて行ってもらった糸満市にある喜屋武岬のキャンミサキという漢字と読みの文字数があっていないような地名が印象的でずっと覚えていました。

ところがうるま市にも喜屋武という地名があって驚きました。

当時は沖縄には旅行で来ていて土地に詳しくなく、本土に戻ってから今回は喜屋武って所に行ったと話していたのです。
沖縄に移住した後も今までどこに行ったかという話しの時に喜屋武と話していました。

うるま市に喜屋武があると知ったのはその後です。
なんか知ったかぶりをしていた自分に恥ずかしさを覚えました。

他にも沖縄では同じような地名や交差点を良く見かけますが自分のように勘違いしたことありませんか?
漢字だけだと読めないので読み方だけで覚えてしまいます。 【ユキさん】

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同じ地名で勘違い” への11件のコメント

  1. 沖縄には同じ地名がけっこうありますね。慣れると普通なのですが初めてのところは少しややこしいかも。

  2. 同じ地域名が点在しているのが沖縄の特徴なのかな。地域名と同じ苗字の方も多いですよね。

  3. 隣接している沖縄市と北中城村に同じ漢字で書く島袋小学校があります。タクシーの運転手に島袋小学校までと言ったら到着場所が違う島袋小学校だったことがあります。沖縄市の島袋小学校と北中城村の島袋小学校はそんなに遠くないので回ってもらったのですが料金はきっちりと取られました。
    近い小学校同士が同じ名前ってすごいですね。読み方はシマブクロとシマブクかな?でも漢字は一緒です。

  4. 何て読むんだろう?と思うような地名が多いように思います。漢字と読みがなを合わせて覚えるのが大変。読みから漢字を書こうと思っても書けません。慣れると普通に読み書きできるようになるのでしょうね。

  5. 与儀や長田の地名もあります。タクシーに乗ると勘違いされて遠くの方に向かわれたというエピソードを聞いたことあります。気を付けましょう。

  6. 漢字は3文字なのに読み方は2文字もありますよ。豊見城市にある地名「保栄茂」と書いて「びん」と読みます。どうすればこのように読むのだろうと印象に残っていました。
    沖縄県の地名は難しいですし同じような地名が多いですよね。

  7. 本当に同じような地名が至る所にあり勘違いすることがあるようです。他人に伝える場合にはどこどこのどこどこと伝えないとトラブルの原因になりかねません。

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