自動車のタイヤとチューブ

子供の頃に自転車に乗っていたのですがたまにタイヤがパンクしていました。
修理するのを見たことがありますがタイヤの中にもう一つタイヤのようなゴムチューブが入っていてパンクした穴に絆創膏のようなシールを貼ってなおしていた記憶があります。

大人になりバイク(単車)には乗っていましたが幸いパンクしたことがなく修理は未経験。
それから沖縄に来て自動車に乗るようになりました。
まだ自動車でもパンクしたことはないのですが疑問が湧いてきました。
自動車用のタイヤのチューブってどんだけ太いのか?です。

公園などにオブジェや遊具としてタイヤが置かれていますがホーイルやチューブはついていないものばかりですよね?
そういえば見たことがないと思い調べたら今の自動車のタイヤはチューブレスだということでした!
ぶっといチューブを期待したいただけにショックです。
きっと知らなかったのは自分だけではないですよね?
もしかして常識でした?
沖縄に移住していなければ知ることはなかったかも。 【ガーさん】

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自動車のタイヤとチューブ” への4件のコメント

  1. へぇ~。チューブを使用してないのは初めて知りました。
    沖縄の道は石灰だったかサンゴかを使用して作られているので道路が滑りやすいらしくタイヤも減りにくいと聞きました。
    タイヤの減りよりもヒビ割れで寿命が来るみたい。

  2. チューブがないってことはタイヤに穴が空いたら修理不可ってことなのかな?気をつけないと・・

  3. チューブの代わりにタイヤの内部にインナーライナー(ゴムシート)が貼り付けれていて、この部分がチューブの役割を担っています。
    今の主流はチューブレスタイヤですが、チューブの入ったチューブタイプタイヤというのもあります。

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